トレモア被害者の声&返金No2続き

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トレモア被害者の声&返金の続き

5月に入ってやっぱりこのような質問がきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私がサビアンを作っているわけではないからわかるはずないだろ!と思いました。

さらに、紹介者の佐伯さんからも、ラインも電話もなく音信不通だというのです。

心の奥底で、「それはそうだよなぁ、佐伯さんも疲れたのだろう」と思いましたが、
私は8000人の組織、月収1000万円の夢があるから、無視することはできません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

佐伯さんと電話もラインも連絡がつかないから佐伯さんが気になるのはわかるけど、私が佐伯さんのこと知っているはずないでしょ。
多分、私以上の質問攻めにあっているので対応できずに困っていると思います。

もちろん、私にも複数の方から毎日のように同じ内容の質問が来ます。
念のため私の方からも佐伯さんに連絡をして対応するように伝えました。

そしたら、やっぱり、レシート申請やキャッシュバック受けるよりも、集客して早く3人直紹介して自分の会費をタダにして、6対6にして毎日20ドルを稼げよ!という気持ちでした。

その点、私も同じ気持ちでした。
なぜなら、8000人の月収1000万円稼ぐには、レシート申請なんてチマチマやってられない、それよりも早くこのビジネスに気づく人を集めたほうが手っ取り早い・・・

佐伯さんも同じ考えでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でた、「他力本願」

これはサビアンにしろトレモアにしろ、直紹介を3人することで、自分の会費がタダになるから、紹介できない人に1万円で直紹介を譲るというシステムを作りました。

これなら、3万円で3人譲ってもらえれば、翌月の会費15000円はいらないし、この3人が継続している間15000円はいらないから負担はなし、

さらにこの3人が組織を作ってくれた場合月収が得られる、まさに権利収入になる可能性がある。

でも、ここでこの考え方を私が作ってしまったのが悪かった。

他力本願、情報弱者を集めても、継続はできないことは100%後になってわかった。

最初に甘い話をしてきた方は、絶対最後はクレームとか、愚痴、文句、他人嫉妬などで、足を引っ張り、出来ない自分を責任転嫁するのです。

早く8000人の月収1000万円が稼ぎたくて、他力本願、情報弱者が食いつきそうな

甘いシステムを用意して、順番に直紹介を1万円で譲ってあげるから・・・

みたいなものを作って、うまくいっても、会社や人がぽしゃったら、作った人や関わった人に責任転嫁されるのは当たり前。

なぜなら、それが当たり前と思っている人たちを集めているからです。

でもその時は何が何でも8000人、月収1000万円稼ぐぞ・・それしか頭になかった。

サビアンは正直継続率わるかったです。
なぜなら、レシート申請するのに英語だらけで、回りくどく、わかりずらい、難しいいからほとんどのかたが、キャッシュバックはできないと思う。
そこで継続率を上げるために、レシート申請できる代行も考えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もし、代行できる方がいるなら、1ヶ月自分のパス代を引いても15000円ぐらい利益が残った内から代行費用を差し引いて継続率をあげられるのではないか・・・

そう思って、色々と考えました。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5人分の代行しているならプロではないか!そう思いました。

せめて、教えることができれば、みんなレシート申請を楽しくしてくれるかもしれない。

すぐに電話をかけて確認したくなりました。
さらに、アイデアが浮かんだので、3人のパスを先渡しするか3人のパスを渡しあいする仕組みの「ペイフォワード」システムというのを考えました。

正直画期的だと思いましたが、冷静に考えたら『ねずみ講」みたいな感じでした。

これは、日本人にはうけないよなぁ・・・ボそぉ と思いましたが、やるだけやりました。
こんなの見ても、誰も参考にしてくれないだろうなぁとも思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

参考にするんかい! と思わずつっこみをしましたが、冷静に考えたらバイナリーは2系列を並べて配置するから、ねずみ講みたいな図になります。

でも収入を得るためには、ねずみ講並びをしないといけません。

日本人がこれをみたら、悪いビジネスをしていると認知してしまうようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サビアンは3月11日に5000人規模のマカオイベントをしました。

かなり盛り上がった後に一気に組織も増えました。

その時にカード申請するときの25ドルが必要ということで他のポジションから移動できるかどうかを迷っていたようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんと、なぜか私の幼馴染ともつながっていました。
そして、同じように質問攻めをしていたようです。

誰に対しても同じように質問攻めをする方なんだなぁと思いました。

変に質問して、そして自分で反省して、そして勝手に思い込んでいる・・・

変わった方だなぁと思いました。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

代行してくれるならありがたいですね。
幼馴染のことどうなりましたって、別にどうもしないよ。

というか、質問多いよねぇ。 私は結構時間必要なんだよ。

なぜなら、マニュアル変更多いし、動画も変更で毎日徹夜だよ。

勘弁してくれよぉ・・・と思ったこともありますが、デモ我慢。

なぜなら、8000人の月収1000万円のため。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うぅー~ん。 正直理解に苦しむというか、時間が結構かかるよね。

そう思いながらも、幼馴染に今から登録します!と普通に伝えたらいいだけの事だのに、なにか遠回りしたり、難しく考える傾向があるなと感じました。

とりあえず私は、パスを大量に仕入れて、条件付で再募集することにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜなら、敷居を低くして、早く8000人を作りたかったからです。

それで50個の新規パスを購入しました。

その仕組みついての感想は・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

普通にスル―するみたいなあっけなさにガクっときましたが、
それでもこのシステムでやろうと思いました。

なぜなら、サビアンのイベントが終わってかなり登録数が増えたからです。

サビアンも色々な提案やモチベーション上がる内容を出して来ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

200万人以上の会員が集まったようです。

システムをかなり信憑性がある内容になりました。

カードも一部ばらまいていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

報酬の上に報酬を還元するというのです。

俄然やる気が出てきて、頭の中はお金マークになっていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サビアンは認証システムやカード発行手続きを導入しましたが、かなり複雑でした。

もちろん、私が理解できるはずがありません。

他のかたに聞くように提案します。
なぜなら、もっと時間が欲しいからです。
私は集客して組織を早く作りたいからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある意味、私よりも積極的だったと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最初に3分くらい電話で佐伯さんのクレームや愚痴を言っていたので、私が色々と対応しているから私の直紹介になりたいといっていますが、私が佐伯さんみたいに対応できなくなったり、イメージが悪くなったら同じことになるんだろうなと思いました。

そうやって、次の人にも同じように質問攻めをして、最初に対応してもらって、対応が悪くなると、今度は私が佐伯さんみたいに悪く言われるのだろうと思いました。

佐伯さんもリーダーになれないで、私もリーダーになれないで、あなたはリーダーになれるのかな? 色々な人がいるからね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の思ったことを簡単に他の方にもいっているのだろうなと思いました。

やっと、佐伯さんが集めたリストをまとめて登録するようです。

お分かりでしょうか? 2月から今まで私のメンバーではないのです。

全然別ラインで私のLINEに挨拶がてら質問攻めをして、
今までのやり取りをしていたのは、これから登録して私のメンバーになってくれてこれから頑張ってくれるだろうと思っていたから我慢していたのです。

多分佐伯さんは、「うっとおしいなぁ」と思っていたというよりも私に言っていました。

他の方からもそのように聞こえたので、同じ対応をしていたのだと思います。

登録は佐伯さんがしてくれるといったら任せたらいいのではないでしょうか?

ちょっと心配しているみたいなので、私も間に入って対応することにしました。

そしたらまた、始まりました。

被害者No3を引き続きご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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